
旧型でも十分使えてたのに、落としてしまったのです。
はっきりいってレッドかなりかっこいい!
後ろには刻印いり。sanagiと入ってます。
次はなくさないよう(・_・、)、首からかけとこ。
こんなにじっくり読むつもりではなかったが
あまりに、自分の仕事に直結する内容だったので
結構読むのに時間がかかってしまいました。
それもそのはず、著者は
クライシスやブランディングなどのPR経験もあるらしい。
全体は交渉の基本とテクニック、心理面、実践で構成されています。
それぞれ、内容・対応策・実例会話があり、
さらにtipsつき!
「他社さんと比べますと戦術」(他に比べて〜に高いなどを言い訳にする・使われる)
「これもおまけしといて戦術」(無料で小規模な製品・サービス提供を依頼する・される)
「予算はこれだけ戦術」(予算がないので割引してと依頼する・される)などなど、
仕事だけでなくても、生活場面でも「ある!ある!」とうなずいてしまう交渉戦術。
知っておくのと、知らないのでは、結構違うかもしれません。
いかに相手の一番ほしいものをつかみ、
相手の戦術にのらずに、冷静に冷静に探りをいれること、
そして交渉範囲を価格だけに留めず、パッケージとして捉えることが
重要というのは、本全体で一貫したメッセージでした。
この、冷静にってのが、むずかしいんだよなぁ。
疲れて動けなーい!というときのお供がTV。
ついつい見すぎてしまうのが問題なのですが
せっかくならと語学のヒアリングも兼ねてということで、
インターネットTVに移行中。
ほんとは大好きトルコのTV
つながりがよくてほどよくニュースやバラエティ、映画、ドラマがあるのは
TRT1
http://jp.delicast.com/tv/トルコ/t:3/TRT_1
友人にはラジオを薦められました
TGRTラジオ
http://www.tgrt-fm.com.tr/tgrt_object_tag.htm
英語では
Discovery:やや途切れがち
http://wwitv.com/portal.htm?http://wwitv.com/television/index.html?http://wwitv.com/tv_channels/b1920.htm
Lifestyle network:ヨガやらフィットネス、ヘルスケアから
http://wwitv.com/tv_channels/b2229.htm
BBC London:つながりいいけど、画面ちいさっ
http://wwitv.com/portal.htm
ほんとはシャドーイングしたほうがいいんだけど、、。
あの、高級ホテルペニンシュラでの自殺事件につき
TV、新聞、ネットと報道が飛び交っている。
事実関係を述べる記事が多い中、
IT mediaは
広報担当者の写真を大きく使用している。
「会見は当初ペニンシュラ側の一方的な説明で打ち切られ、
質問に応じなかったことに記者が詰め寄った。
「不誠実な態度を報じられてもいいのか」との声があがり、
ペニンシュラ側は約10分後に会見を再開した」とも書かれている。
IT media
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0804/25/news101.html
クライシスマニュアル作り、
クライシス対応のトレーニングの重要性、さらに
他社事例からいかに敏感に学び取っておくか、
私を含め、多くの広報関係者がなお一層気を引き締めている、はず。
ミスドが高級路線のドーナツ屋を出したことは
知っていたが、今日たまたま
めぐり合いました。
and on and(アンドナンド)
http://www.andonand.jp/index.html
半分位のメニューはひとつ250円のドーナツで
どれも「プレミアム」なんちゃらという名前がついています。
コーヒーとセットで500円。
私はプレミアムメイプルアーモンドを、
癒し系の友人はプレミアムブルーベリーチーズを選択。
私のは中にメイプルシロップが、
友人のにはクリームチーズが入っていて、
私には甘すぎる。。
店内は当たり前のように、全面禁煙でした。
私は次からはミスドでいいです。タバコすえるから!
以前から大変、大変お世話になっている、
ステキな編集者さんより、その方が携わった
日本経済新聞社『REAL』頂きました。
http://waga.nikkei.co.jp/real/index.aspx
今日書店に置いてあるのも見ました。
ターゲットは40代男性、
ファッションだけじゃない、知的好奇心を満たす
男性総合ライフスタイル誌とのこと。
何がすごいって、ヒトです。
野球の古田さんや桑田さんのインタビューだけでもすごいけど、
普通にパラパラ流してしまいそうな、
初めのREAL realismという連載コラムに野口健さん、バレンタイン監督、萩原博子さんが!
1特のコラムには、坂東眞理子さんが!
そして温故新地新のなかのインタビューにはさりげなく中村好文さんが!!
よくもここまで、さりげなくビッグなヒト集めたなぁ、と
じっくり読めば読むほど、作り手の本気が伝わります。
(私だったら、その方々の顔写真で、思いっきりアピールしたくなるだろうなぁ、、)
40代男性の気持ちは、なかなか分からないので
ついつい気になるのは
八塩圭子さんのコーナー、
「My fair lady 男たちよ、華になれ」。
「マメであればモテるというのは男の勘違い」と八塩さんが語っていたり、
女性が誘われたい店が載っていたり、。
同じ「モテ」でも、LEONとは「ふかさ」や「ミリョク」の方向が違う感じ。
REALを読んだ、知的でかっこいい40代男性が増えることは
大・大歓迎!確かに、すてきな男のヒトは、年を取るほどすてきだもんなぁ、、(しみじみ、、)
しかもこの本は、女性に嫌な感じで媚びてるわけじゃないし。
「男の人に理想を押し付けすぎていた気がするし、それをするのはあんまりいい女じゃない」という
八塩さんと対談している鈴木砂羽さんのコトバにどきっとしつつ、
私こそオンナをみがきゃなきゃなー、チテキなオンナになりたいなーと、思いましたっ!
テーマ:雑誌(既刊〜新創刊) - ジャンル:本・雑誌
今私のiGoogleは
NIGOデザインの迷彩柄です。
色も4種類あって、かなりお気に入りです。
このアーティストiGoogleでは
9名のアーティストによるデザインが公開されています。
http://www.google.co.jp/intl/ja/help/ig/artist2008/nagi-noda.html
隈研吾デザインもあります。
建築家がWebサービスのデザインもする時代!
すごいなぁ。
アメリカのタバコのロビイストを描いた映画、
サンキュースモーキングのDVDを購入。
http://www.foxjapan.com/movies/thankyouforsmoking/
テレビ討論番組で
がんの少年を前に
「たばこ会社はこの青年が死んでも得はない。
得をするのは、来年度予算がアップするのはがんセンター?だ」とか
思いついちゃうのはすごいなぁ。
ただ、1回目ということで
字幕なしで見たので
途中から何が起きたか、詳細は把握できなかった。残念。
ネゴシエーション力やディベート力があって、
笑顔がキュートな主人公に、ついつい(意味分からずも)見入ってしまいました。
別に遊んでばかりいるわけではないけれど、
常にインプットしていかないと
Blogを続けていくことは大変なんだなぁと実感。
ネタ探しを兼ねて
日経プレスリリースサイトへ。
http://release.nikkei.co.jp/
業界もさまざま、内容もさまざまですが、
1日分で3ページ半、約100リリース。
やっぱり上場企業メインなので、
メディアのFAXはそれこそ、私たちが想像している以上に
リリースがじゃんじゃん届いているのだろうと、
このサイトを見ていて思った。
販売・サービス開始のネタがやはり多い。
そんななか、調査モノは少し目がとまる。
カゴメによると、リコピンがシワに聞くらしい。
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=186905&lindID=4
トマトもトマトジュースも嫌いだけど、
トマトソースのスパゲティなら好き。
パスタソースにもリコピンは残っているのだろうか、、。
テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記
Google Japan Blog
http://googlejapan.blogspot.com/
Googleで
急激に検索数が上昇しているキーワードが
20分おきに更新されちゃいます。
ちなみに、4月16日0時11分現在は、
1.下呂温泉
2.絶対彼氏
3.石原さとみ
4.軍艦島
5.速水もこみち
6.繊維筋痛症
7.三杯酢
8.パラッパラッパー
9.AKINA
10.サンミュージック
やっぱりテレビの影響が、がんがん反映されているのでしょうか?
あと、ネット上のみでの、流行でしょうか?
iGoogleのコンテンツ追加で、ガジェットを選択するだけで使用できます。
パッケージの裏に
Mooのエコに関する考え方が記されていましたのでご紹介。
Hello, we're MOO and we love to print,
We are also love the planet, so our goal is to
have as little impact on the enviroment as posibble,
and every effort is made to act responsibly
in our manfacturing processes.
Just so you know, this box is made of
recyclable plastic and your cards
wewe made using paper sourced from sustinable forests.
MiniCards are printed and very carefully hand-pocked un London, Ebgland.
やはり、「地球に優しい」は業種に関わらず、魅せていかなきゃいけないとこなんでしょうな。
NHK土曜日夜にやっている番組をついつい見ていました。
10代後半〜20代前半をターゲットにした番組ですが、
10代後半〜20代前半をターゲットにPRしたいサービス・プロダクトに絡めて
露出ができると効果がありそうな番組です。
あしたをつかめ 平成若者仕事図鑑
http://www.nhk.or.jp/shigoto/about_ash.html
ファッション誌編集者
http://www.nhk.or.jp/shigoto/zukan/157/top_2.html
今回はファッション誌編集者の紹介。
minaの編集者が出演していましたが、
1ぺーじ1ぺーじにかける想いが伝わるので
書店でつい見てみたいという気持ちになったなぁ。
mina、主婦と友社
http://www.shufunotomo.co.jp/magazine/magazine_detail.php?id=8
見開き扉では左ページに「見せたいもの」をもってくるよう、
編集長にアドバイスをもらってました。
だから雑誌では、PRしたいサービスやプロダクトは
狙うのは「左上」ってことですね。
広告会議
「iGoogle ART CAFE」期間限定オープン
http://blog.kokokukaigi.com/archives/2008/04/igoogle_art_cafe.html
http://news.google.co.jp/news?sourceid=navclient&hl=ja&ie=UTF-8&rlz=1T4ADBF_jaJP231JP231&tab=wn&ncl=1142038946
広告やPRではそのサービスやプロダクトを展示して
コンシューマーとの接点をつくるための「〜カフェ」はよくある手法。
期間限定だったりすると、一応ニュースにもなるし。
期間限定ではないものの、
トラベルカフェや、キッチンショールーム併設カフェなんかも聞いたことがある。
ニュージーランドトラベルカフェ
http://www.travelcafe.co.jp/shop/nzroppongi/index.shtml
アーキテクトカフェ
http://www.travelcafe.co.jp/
(これもトラベルカフェと同じ会社が運営していたんですね)
このカフェでは、
Googleカラーをモチーフにした料理が提供されるとか。
みんな写真取りたくなるよなー。
TVドラマで
泣いている女のヒトを見ていて思い出したこと。
そのTVのヒトはひとりで泣いていたのだけど、
ひとりぼっちの時は意外と泣かないで
悲しいコトやつらいことがあっても、いられるってこと。
でも、
自分のことを好きでいてくれているヒトに会った途端、
そのヒトの声を耳にした途端、
一気に涙がでてくることがあるんだよなー。
もちろん、ひとりでいても涙が出てくるときもある。
本当に、本当に、どうしようもないときとか。
でも、ひとり泣きは泣き終わりも意外と早い。
そのあと、すこし心が落ち着く。
不思議だなぁ。
テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記
写真共有サイトは
Picasaを使っているので
そもそもFlickrはあまり身近ではないのですが、
動画をアップできるようになったようです。
みたいもん
FlickrのVideoが高画質,HDですさまじくYoutubeと差別化
http://mitaimon.cocolog-nifty.com/blog/2008/04/flickrvideo_3f22.html
この記事を見ていると
とにかくXactiがほしくなるなぁ。
で、防水つきのがいい。
最近、ある町の魅力を伝えるときには
やっぱり「動画」だろっと、思う機会がありまして
この記事はとっても心に響きました。
あぁ、Xactiほしい。
で、南の島にいきたいいいいいいいいい。
いろいろな側面からの解決法を見つけるための
思考スキル「Six Thinking Hat」に触れる機会がありました。
http://www.debonoforbusiness.com/asp/six_hats.asp
http://www.mindtools.com/pages/article/newTED_07.htm
http://www.12manage.com/methods_bono_six_thinking_hats_ja.html
いろいろな色の帽子(考え方)をかぶりながら、
解決策を探すというもの。
白い帽子
客観的事実、データを探す
過去トレンドなどを探るなど
赤い帽子
直感・感情で感じる
黒い帽子
論理的にネガティブな面を探す
黄色い帽子
論理的にポジティブな面を探す
緑の帽子
クリエイティブな面を探す
青い帽子
解決プロセスをコントロールする
どんなものかと、思いましたが、
ブレインストーミング時など
皆で同じ帽子をかぶりながら、解決策を見つけることで
意見や方向性がぶれず、さらにより効果的な策に結びつくのだとか。
頭に入れておいてもよいかもです。
テーマ:雑誌(既刊〜新創刊) - ジャンル:本・雑誌
BCCKS(ブックス)は、webの上に、雑誌や書籍、絵本や写真集、
日記などの本(ブック)が作れるサービス
http://bccks.jp/
見つけて、これだーと思ったけど、
やっぱり重過ぎてなかなか動かず、、
タイトルをつけるだけでギブアップ。
いろんなアプリケーションをつかいこなせなくても
できてしまうのはよいと思うけど、
サクサク動く環境じゃないと、なかなかなー。
かっこいいフォントが選べたり、
ページ全体のかっこよさはよいのだけど。
テーマ:雑誌(既刊〜新創刊) - ジャンル:本・雑誌
テーマ:雑誌(既刊〜新創刊) - ジャンル:本・雑誌
とっくに創刊していますが、やっと
日経ヘルスプルミエ読みました。
◆キャッチフレーズ
いつまでも美しく、健康
◆プルミエ世代(読者ターゲット)
40代、50代
◆発行部数
15万部(予定)
◆価格
650円
◆創刊記念総力特集
肌から、体の内側まで全身アンチエイジング宣言!
◆ビューティ特集
「同窓会」までにきれいになりたい
◆独自調査特集
412人の本音調査「わたしたちのエイジング」白書
◆2大特別付録
「メノポ(更年期)」の不安解消ブック
1日5分「下腹引き締めヨガ」特製DVD
とにかく1冊、美をテーマにしたアンチエイジングですね。
サイトでは、WEBコミュニティを立ち上げるようです。
日経womanのように、コミュニティを活発化させ、
今後の独自調査ネタ等に活かしていく予定なのでしょう。
やはり見入ってしまったのは調査記事。
「年を取るのが不安な人」と「年を取ることを受け入れた人」の違い何だと思います?
更年期症状のつらさや、閉経時期、生活習慣には違いはないのに、
・自分を太っていると思っている
・更年期に対して否定的なイメージ
・セックスレス
が、年を取ることに不安を持っている人の共通点だったのです。
聞いてみると、すっごく納得できるような。
そういえば、プレ創刊号なんてのもあったようです。2007/12
http://ec.nikkeibp.co.jp/item/books/175900.html
Author:sanagisanagi
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