知らぬ間に、新創刊
http://kailashweb.jp/
http://news.livedoor.com

目次
【Kailash Special】
アマンリゾーツ新世紀
常に時代のニーズを先取りし、流行を作り出してきたリゾートの魅
【Aman Bliss――Evolving Eco-Luxury 1】
伝説のリゾートを創った男
エイドリアン・ゼッカ 独占インタビュー
【Aman Bliss――Evolving Eco-Luxury 2】
アマンリゾーツ進化の系譜
【Aman Bliss――Evolving Eco-Luxury 3】
ブータンという奇蹟 アマンコラ究極のラグジュアリー・トラベル
【アマンコラ・ジャーニー それは5つのロッジを巡る旅】
旅の始まりは、伝説の寺院を抱く町パロ
おだやかな川のごとく――悠久の時が流れる古都プナカ
ブータンで最も美しく、最も聖なる谷ブムタン
ニンマ派最大寺院とオグロヅル 信仰と自然が交錯するガンテ
雷龍の国の都ティンプーが育むアート、カルチャー
【Special Feature】
ロシア最前線
世界中の投資家たちが注目する新経済圏を行く
ロシアを代表する映画監督ソクーロフが語る「ロシアという価値観
パトリシア・クロハティ(ベンチャー・キャピタリスト)が語る
ロシア経済を牽引する若きエリートたち
エコロジーへの挑戦
経済評論家らに訊く「ロシアは売りか、買いか」
【Feature】
麹町 皇居の自然を呼吸し、文化を発酵させる街
女優 吉行和子 私の麹町物語
作家 海野弘 都市のバロックを歩く
やおよろずなナレッジ・フォレスト
ヘーマント・K・シン 駐日インド大使
【Special Interview】
レオナルド・ディカプリオ
「地球の危機をもっとみんなに知ってほしい」
【Visionary Archive】
安藤忠雄
「地球都市」TOKYOをデザインする建築家
ユニークなのは不動産会社がCSR目的で発行しているところ。
でも編集長は共同通信を経て、中央公論で「GQ」の創刊に参画、
「中央公論」「婦人公論」編集部を経た、「リクウ
ブータン+アマンリゾートとロシアが創刊号の特集。
雑誌ではあまり見ない、秘境な地域を取り上げているが
エコってやっぱり、先進国ならではの部分があるから、
それがどんなふうに合体しているんでしょう、、?
【「カイラス」媒体概要】
判型:A 4変型カラー(297x230cm)
発行日:季刊3月16 日、6月16 日、9月16 日、12 月16日
流通部数:41,000 部
総ページ数:160
ページ 定価:1,050 円( 税込)
発行:株式会社アーバンコーポレイション
テーマ:雑誌(既刊〜新創刊) - ジャンル:本・雑誌
いろいろと書いてありましたが、
20代女性が40代男性に「萌える」ポイントをざっくりまとめると、
・仕事をしている姿
・スーツ&ネクタイ姿
・普段大人なヒトのギャップ部分(かわいい、子供っぽいなど)
・渋さや頼りがい
・メタボやしわ?など、年齢を感じさせる部分
ちなみに好みは
「ギラギラ系」と「枯れ系」に分かれるそうで。
大人としての経験や独自の世界をもっているなど
人間としての幅や器の大きさが求められるとか。
ちょっとした「へぇ」ネタでした。
「走る女は美しい」のコピーで、今の
マラソンブームの先駆けとなっている『FRAU』より
「ラン旅」が推奨されています。
http://watashi-frau.com/
旅行バッグに、スーツケースに、シューズを詰めて旅に出よう。
旅の中に、ランという、もうひとつの旅がある。
それが「ラン旅」
とあるように、
世界のマラソン大会参加を目的にした旅の事。
ホノルルマラソンが有名ですが、
今回はモデルさんがパリマラソンに参加しています。
マラソンレースだけでなく、レースの前後も大充実させようというこ
パリの食事・スパ・ショッピング情報も掲載。
ロンドンマラソンやメドックマラソン(ワイナリー巡り
私は先日知った「イスタンブルユーラシアマラソン
アジアとヨーロッパを走って渡るなんて、すごいでしょ!
ボスポラス大橋を渡るらしいです。
http://www.istanbulmarathon
で、マラソンといえば、やっぱりウェア。
マラソンウェアやグッズも紹介されています。
これが、また、かわいい。ほしい!
そろそろ走んなきゃな、でもその前に私のSUNTOの電池交換しておかないと。
で、死ぬ前に一度はホノルルマラソンに出てみたいなー。
テーマ:雑誌(既刊〜新創刊) - ジャンル:本・雑誌
2008年4月の発表ですが
今、旅行喚起するTV番組No1は
世界弾丸トラベラー!
http://www.yomiuri.co.jp/tabi/data/ranking/da_ra_20080403_01.htm
女子タレントが
1泊3日もしくは4日で世界各所を巡る旅番組。
「もしかして行けそう」というお手軽感と、
空から眺めたり、パワースポットに行ったり、
そして生の旅行感、ごはんや買い物などがよいのでしょうか?
それにしても、私はいつになったら、
次のリゾートに行けるのでしょう?
アホかも知れませんが、私はリゾート旅行するために
仕事をしているのだ、と思うほど、旅行となると「熱く!」なる。
やっぱりTVを見てるだけじゃ、物足りないよー。
テーマ:深夜・バラエティ番組! - ジャンル:テレビ・ラジオ
Author:sanagisanagi
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